ANA国内線【PR】
BOY A(BOY A)


今日こそは、イギリス人俳優が主演のイギリス映画(笑)
BOY A BOY A
を見てきました。


ちらしが印象的で、読んでみると内容も気になって・・主演の子もかわいいしね(そっち?)で、上映近くになって、映画評とか読むと、やっぱりストーリーに惹かれて・・インディーズだなぁと思いましたね。重そうなところが・・で、こりゃ見なきゃと!でもよい映画っぽいのに、上映が1館っていうのがなぁ。





あらすじは・・・生まれてきてから24年、そのほとんどを社会から離されて過ごした青年ジャック。ケースワーカーの中年男性テリーの指導のもとで新しい人生を歩み始めた彼は、運送会社で働くことに。やがてジャックは職場で知り合った女性ミシェルと親密になるが……。(シネマトゥデイより)
# by pontanokaiba | 2008-11-16 14:05 | ヨーロッパ映画
ブーリン家の姉妹(The Other Boleyn Girl)

今日は、
ブーリン家の姉妹
The Other Boleyn Girl
を見てきました。

イギリス映画というか、こういう王室の話好きだし、エリザベス誕生の秘話?みたいなものだから、そのあたりも興味あったしねー
イギリスの話なのに、演じるのはナタリー・ポートマンと、スカーレット・ヨハンソンっていうアメリカ女優なんですけど(笑)
気になる若い俳優さんも出てるし、なんだかんだ言っても、昔ヨーロッパの城とか衣装とかも楽しみだし・・・






あらすじは・・・16世紀、イングランド国王ヘンリー8世には男子の世継ぎがなかった。いら立つヘンリーが愛人を求めていることを知った、野心家のブーリン卿は聡明な長女のアンを愛人候補に仕立てる。だが王が目に留めたのは、結婚したばかりの気だての良い次女メアリーだった。(シネマトゥデイより)
# by pontanokaiba | 2008-11-14 19:51 | アメリカ映画
レッドクリフ partⅠ(赤壁)

今日は、
レッドクリフ partⅠ  Red Cliff
を見てきました。
ジョン・ウー監督が三国志を映画化した作品。

三国志は、さすがに読んでたけど、すっかり内容は忘れていて(笑)孔明が何しろ冷静沈着・賢くて、格好よかったということだけが記憶されていました。。監督が監督なんで、大味になるんじゃないかという懸念はあったけど、これまた友達に中国で人は大量に使って(CGじゃない)撮ったはずだから、映画館でしょーーって言われて、それもそうだと・・・・実は撮影前からチェックはしてて、孔明が金城くんになって若くないか??って思ってはいたけど(爆)



あらすじは・・・ はるか昔の中国で絶大な権力を握る曹操は、その兵力にものをいわせて敵国を攻めたてていた。彼の天下統一の野望を打ち砕くため、孔明と周瑜はともに協力し、連合軍を結成。だが連合軍の数はわずか6万、片や曹操の軍勢は80万で、その兵力の差は誰の目にも明らかだったが……。(シネマトゥデイより)


# by pontanokaiba | 2008-11-11 20:12 | アジア映画
幻夜 東野圭吾著


幻夜
東野圭吾著


集英社
(2004.1.30)


週刊プレイボーイ 2001年№19/20号~2003年№16連載の加筆訂正




基本、映画原作とかじゃないと小説(推理小説を除く)読まない自分なわけで・・
最近の映像化の作家といえば、東野圭吾伊坂幸太郎なわけですが(それはなんとなく知ってる)、両作家ので読んだのはこれだけ。。
で、友達にそれを話して、その本はおもしろかったけど、他に何かお薦めある?って聞いたら、それが好きなら・・とあげてくれたのがこの本でした。



[要旨]
1995年、西宮。父の通夜の翌朝起きた未曾有の大地震。狂騒の中、男と女は出会った。美しく冷徹なヒロインと、彼女の意のままに動く男。女の過去に疑念を持つ刑事。あの『白夜行』の衝撃が蘇る!



感想は・・・
# by pontanokaiba | 2008-11-07 20:29 | 読書録
その土曜日、7時58分(Before the devil knows you're dead)


今日は
その土曜日、7時58分
Before the devil knows you're dead
を見てきました。
ひさしぶりに恵比寿ガーデンシネマで・・
都内ではここだけの単館ロードショーです。
最近の恵比寿は邦画も多くて、ちょっとさみしく思っていたんだけど~
最近、向こうの情報にうとくて、この映画はちらしで知りました。いやーー監督&出演陣が渋すぎて、題材といい、こりゃ見なきゃーと。。





あらすじは・・・ 一見誰もがうらやむ優雅な暮らしをしていたニューヨークの会計士アンディは、離婚した元妻のもとにいる娘の養育費もまともに払えない弟ハンクを誘い、実の両親が営む宝石店へ強盗に入ることに。しかし計画決行の土曜日、7時58分。事態は最悪な方向へと突き進んでしまう。(シネマトゥデイより)

感想は・・・
# by pontanokaiba | 2008-11-05 19:42 | アメリカ映画
ボストン美術館 浮世絵名品展



江戸東京博物館で開催中のボストン美術館 浮世絵名品展に行ってきました。
この美術館にはこれ以来。。あ、このときもボストン美術館だ。。







←歌川広重
  名所江戸百景 深川木場








11時ごろに入ったんだけど、人が多すぎて、話にならない。。で、今回のは予想したのと違って、色の発色が薄かったぁ(>_<)250年前のそれも保存対象でもなかったという浮世絵本来の存在理由を考えれば、紙が悪いのは当然だし、、そこを思えば、この保存状態は本当に素晴らしいんだと思う、、、だけど、私が思ったのは、私の絵好きっていうのは、配色とデザインにあるんじゃないかと??人の表情とか、全然興味がないらしい。。わかっていたけど、浮世絵はほとんどが人物だし、歌舞伎役者とかなわけで。。で、人が多くて、絵に近づけず、遠目からみても色が薄いし、色数も少ない人物となると、近づく気をもおきなくて。。。。。


で、よかったのは・・・
# by pontanokaiba | 2008-11-03 11:41 | 絵画鑑賞録
警官の血


警官の血
佐々木譲 著

新潮社
(2007.9.25)

小説新潮 2006/6~2007/8連載




単行本化されたときの広告だか、書評で読みたいーーと思ってました。こういう内容大好きだから・・すぐに予約したつもりが、なんかされてなかったのか、気がついたら100人くらいになっていて、ほっといて・・最近ドラマ化のニュースを見て、思い出し・・早速予約したら、翌日にはきました(笑)


要旨
汝の父を敬え――制服の誇り、悲劇の殉職。警察官三代を描く、警察小説の最高峰誕生!
昭和二十三年、上野署の巡査となった安城清二。管内で発生した男娼殺害事件と国鉄職員殺害事件に疑念を抱いた清二は、跨線橋から不審な転落死を遂げた。父と同じ道を志した息子民雄も、凶弾に倒れ殉職。父と祖父をめぐる謎は、本庁遊軍刑事となった三代目和也にゆだねられる……。戦後闇市から現代まで、人々の息づかいと時代のうねりを甦らせて描く警察小説の傑作。


感想は・・・
# by pontanokaiba | 2008-10-26 21:33 | 読書録
イーグル・アイ(EAGLE EYE)

今日は、ずいぶん前からスピルバーグ製作を全面に出していた(笑)
イーグル・アイ Eagle Eye
を見てきました。
なんか、中身どうかなぁって思っていたんだけど、スクリーンで見る映画だろうしーーーって思っていたら、同じように思っていた友達がいたので。。
イーグル・アイって何をさしてるんだろうと思いながら・・・






あらすじは・・・ アリアという謎の女性の電話で引き合わされた互いに面識のないコピーショップ店員のジェリーと法律事務所の事務係レイチェルは、愛するものを奪われ、アリアの指示通りに行動することを強いられる。2人はすべてが謎のまま命令に従って行動するが、やがてFBIの追っ手が迫る。(シネマトゥデイより)
# by pontanokaiba | 2008-10-22 19:34 | アメリカ映画
イントゥ・ザ・ワイルド(Into The Wild)

今日は、実話でもある
イントゥ・ザ・ワイルド Into The Wild
を見てきました。
ショーン・ペン監督作品で、原作を映画したのは始めてかと。で、今までの作品とは違うということと、とってもいい作品だって聞いてて・・・
まぁ、若者が放浪の旅の果て、アラスカで・・という話しだから。去年の賞レースでも出てきてたので、見たいなぁと思っていたところに、元IMAXの映画館で上映ですから!絶対映像がいい!と期待しておりました!
ちなみに原作は こちら





あらすじは・・・大学を優秀な成績で卒業したクリスは車や財布を捨て、自由を手に入れるための放浪の旅に出る。労働とヒッチハイクを繰り返し、アメリカからアラスカへと北上。アラスカ山脈の人気のない荒野へと分け入り、捨てられたバスの車体を拠点にそこでの生活をはじめる。(シネマトゥデイより)
# by pontanokaiba | 2008-10-15 14:23 | アメリカ映画
アイアンマン(Iron Man)

今日は、アメコミ映画
アイアンマン Iron Man を見ました。
アクション映画大好きだし、お金使いまくったハリウッド映画も大好きだし・・で、この映画は、この前見た映画の最後に出てくるっていう、えらいコラボ?があって、そのときからこりゃ見なきゃーーって思ってまして。。
子供のころに好きだったアニメを思い出すような、究極のおもちゃだよなぁって(笑)
既に見た友達もおもしろかったとお勧めされてたし、友達も私も映画館のポイントがたまっていたので、無料で見れたので、らっきー!でした



あらすじは・・・億万長者で発明家の軍需産業会社社長トニー・スタークは、視察に訪れた軍のキャンプでテロリストの奇襲に遭い、胸を負傷してしまう。やがて自分の会社の兵器がテロリストに悪用されている衝撃の事実を知ったトニーは、自ら戦闘用のスーツを作り、“アイアンマン”となってテロリストに闘いを挑む。(シネマトゥデイより)
# by pontanokaiba | 2008-10-12 13:42 | アメリカ映画
前のページ 次のページ
XML | ATOM

skin by excite